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関大前大会ルール

<基本ルール>

・原則として4人対戦をし、上位2人が勝ち抜けとなります。

・参加人数の関係上4人対戦を組めない場合は、3人対戦にノンジャンルランダムHARDを選択するダミープレイヤーを加えた対戦を必要に応じてくわえます。この際ダミープレイヤーは順位に影響しません。

・参加人数次第ですが、原則として決勝まで4試合になるように勝ち抜け人数を調整する予定です。

惜敗率を用いて勝ち抜け人数を調整する場合、1位の得点からの惜敗率で計算します。

・下記の出題制限を逃れるため、わざと階級の低いカードで大会に出ることはご遠慮ください。 

 

<出題制限>

・階級が賢者未満(Qレベル50未満、形式ランダムが未解禁)の方は一度使ったジャンルおよび形式を以降再度使用することができません。いわゆるボンバーマンルールです。

・階級が賢者以上の方は、上記のボンバーマンルールに加えて、エントリー時にくじを引いてもらいます。

・くじはジャンルくじ1つ、形式くじ2つ引いてもらいます。ジャンルはノンジャンルから理系学問までの8種、形式くじは○×からランダムまでの17種あります。サブジャンル(野球や音楽など)はゲーム内での表示位置に応じて上から1、2、3と区別します。

・くじで引いたジャンル・形式は必ず大会中どこかで使用しなければなりません。

 

例)くじで「芸能」「四択」「サブジャンル2」を引いた場合

芸能四択→サッカー→社会連想→理系学問タイピング OK

社会連想→理系学問タイピング→音楽→スポーツ四択 OK

芸能順番当て→アニメ&ゲーム四択→美術・文学→スポーツ一問多答 OK

芸能順番当て→文系学問連想→ライフスタイルタイピング→スポーツ一問多答 不可(四択を使っていない)

 スポーツ四択→アニメ・特撮→芸能順番当て→音楽 不可(芸能を2度使っている)

 

・くじ引いた形式・ジャンルはどのタイミングで使っても、ジャンル・形式同時に消化してもかまいません。

・決勝戦しか対戦が残っていないのに、形式くじが2つとも残っている場合、決勝終了後に未消化のくじが出てくるので失格となってしまうので注意してください。

 

少し複雑ですが、当日は自分のくじや出題を確認できる用紙をお配りします。